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目標の立て方、計画の立て方

アンソニーロビンズ

教材学習関連

 

目標の立て方、計画の立て方

コーチとして独立する。

 

安心するには、月に40万円必要。

クライアントさん1人3万円であれば、10人必要。

セミナー1回10万円は必要。

1人5000円なので、20人

平均1人抜けて1人補充したい状況。

なので、3人無料体験コーチングをする必要。

誘導するランニングページに、300人見てもらう必要。

これが、半年後の状況。トップ

 

5ヶ月後までの状況。

クライアントさんは1人3万円8人必要。

セミナー1回10万円は必要

1人5000円なので、20人

などなど。という、これが、計画。

ボトムアップで考えるのではなく、

トップダウンで考える必要がある。

レゴブロックでピラミッドを作るより、

スカイツリーのように、一直線にのびた、塔を作る。

 

デイリープランは、優先順位と、コミットメント。

 

コミットメント何が何でも絶対やるぞ。

全体像はもう紙に書いてるからどうでも良い。

今やるべきことをやる。

これが、パフォーマンスが高い状態。

 

1 緊急で重要

2 緊急でないが、重要

3 緊急で、重要じゃない

4 緊急でなく、重要じゃない

 

緊急なことは放っておいてもやるが、

緊急じゃないことはやると決めないとやらない。

だから、

緊急じゃなく、重要なことをやることが、

人生、幸せにつながる。

実際に行う行動を書く。

また、動詞表現で、

買い物に行くや、山に走りに行くと決める。

決して、買い物や、走ると、止めない。

人は、実際に行うことはイメージできないと、やらない。

紙に実際にやることを書き出してみる。

それを優先順位をつける。

また、イメージをしてみる。

 

コンフォートゾーン

人は、今の自分を超えること、下回ることは、

したくない。

人格が、冷静な人は、明日、騒ぐような人にはならない。

一貫性を持とうとする。

人は放っておくと、必ずコンフォートゾーンに収まろうとする。

 

目標を大きくしたら、

すぐ達成できなくする制限している思い込みが出る。
それはギャップが大きくなる。不安も大きくなるから。

 

戦略としては、逆算して階段を降りる考える。

実行段階では、やる時は今これだけに集中して、行う。

計画はリハーサル、イメージを行う。